『TSUBASA+(ツバサプラス)』は少年ジャンプで爆発的な人気が出たサッカー漫画『キャプテン翼』を題材としたアプリゲーム。



モンスターストライク(モンスト)などの人気ゲームを手掛ける、岡本吉起氏をゲームプロデューサーに起用。

ゲームは現実世界とスマホのGPSを連動してリンクした位置ゲームになり、街の様々な場所にスタジアムが出現しリアルワールドなバトルサッカーを繰り広げる事が出来ます。

 

世界中に存在するスタジアムやグラウンド、そしてユーザースタジアムでは他プレイヤーとの対戦も出来るとのこと。

 

本作では『キャプテン翼』で登場するお馴染みのキャラクターや、現実に実在するサッカープレイヤー達も登場し、自分だけのドリームチームを作ることが可能です。

 

 

事前登録・配信日(リリース日)

事前登録の受付は開始しておらず、正式リリース日は2020年初頭の予定。

 

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キャラ一覧

大空翼(CV:三瓶由布子)
「ボールは友達」を信条とするサッカー少年。中学1・2年生と全国中学生サッカー大会を制覇。柔軟なボールタッチを生かしたドリブル突破、多彩なキックを生かしたゲームメイクが得意。小学生までのポジションはフォワード。中学生からはミッドフィールダーに転向。

 

岬太郎(CV:福原綾香)
柔軟なボールタッチが持ち味のミッドフィールダー。大空翼との息が合ったコンビプレーが得意。

 

若林源三(CV:鈴村健一)
ポジションはゴールキーパー。少年時代から専属コーチの下で英才教育を受ける。キーパーとしての高い実力があり、ペナルティエリア外からのシュートを決して許さない、という信念を持っている。

 

日向小次郎(CV:佐藤拓也)
ポジションはフォワード。東邦学園中等部サッカー部キャプテン。特待生として入学し、全国少年サッカー大会では準優勝。日本の未来のエースと呼ばれる程の実力の持ち主。

 

若島津健(CV:梅原裕一郎)
ポジションはゴールキーパー。東邦学園中等部サッカー部ゴールキーパー。空手の有段者で、空手道の技術を応用したセービング、高い反射神経を生かしたプレーが特徴。若林源三のプレースタイルとは対照的な持ち主。

 

三杉淳(CV:斉藤壮馬)
様々なポジションをこなすが、主にはミッドフィールダー。武蔵中学校サッカー部キャプテン。「フィールドの貴公子」と呼ばれているが、心臓病の影響で試合では30分しか出場することが出来ない。

 

石崎了(CV:田村睦心)
ポジションはディフェンダー。南葛市立南葛中学校サッカー部所属。大空翼が南葛市に引越して最初に友達になった人物。「顔面ブロック」等ガッツあふれるプレーでチームを勢いを与える存在。

 

 

「キャプテン翼」とは?

キャプテン翼(キャプテンつばさ)はコミックス累計発行部数7000万部をこえる、漫画家・高橋陽一による日本サッカー漫画。略称は「キャプ翼」(キャプつば)

1981年9月29日発売号から「週刊少年ジャンプ」で開始し、TVアニメやテレビゲーム等の数多くのメディアに展開。

日本国内でサッカーブームを起こし、イタリアやメキシコ等の数多くの世界地域でもアニメが放送され人気が出る。

ストーリーは主人公の天才サッカー少年・大空翼が南葛小に転入し、様々な苦難を乗り越えて一流のサッカー選手へと成長していくスポーツ漫画となっている。

 

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